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日本サブウェイ合同会社様 サブウェイ アカウント運用事例

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日本サブウェイ合同会社様 サブウェイ アカウント運用事例

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3ヶ月で平均再生回数が運用前の10倍に成長
エンゲージメント率は1.5倍に

■導入前の課題

当初は、インターン生が制作した動画では再生数は伸びたものの長期的なブランド維持には繋がりませんでした。
社内でのSNSを活用したマーケティングノウハウがなかったため、ブランド価値向上やファン育成につながる成果をなかなか得られない点が課題となっていました。

■ Leading Communicationが行ったこと

①過去動画のパフォーマンス分析および最新トレンドの抽出を行い、ブランドコンセプトやイメージとの親和性を持つか検証を行いました。

②TikTok以外のチャネルにおいてもユーザー、消費者の声をヒアリングし、ニーズの確認や期待している要素を分析しました。

③インサイトをもとに動画企画に落とし込み、ブランドらしさを損なうことなくトレンド感のあるコンテンツ設計およびKPIの継続達成とキャンペーン全体の底上げに繋げました。

■ 導入後の成果

導入からわずか3ヶ月で、平均再生回数・総再生回数の両KPIを連続達成しました。
また、運用開始から5投稿目となるエイプリルフール企画では、ターゲットに対して強いインパクトを与えるコンテンツを企画・投稿した結果であり、反響の大きさからもユーザーとの強いエンゲージメントが築けています。

さらに他媒体との協働キャンペーンを積極的に展開し、SNS施策を“点の成功”から“面の展開”へと進化。これにより、ブランド全体のマーケティング基盤を一層強化する成果を上げています。

白本 晴香

この記事の著者

白本 晴香

SNSマーケティング事業部/営業推進・広報

SNSマーケティング事業部にて、TikTokアカウント運用代行およびクリエイターキャスティングを主軸に、BtoB企業のオーガニックリード獲得を支援。3C分析・STP分析・ペルソナ設計といった戦略立案から、SEO・コンテンツ制作、SNS運用、LPO、リード育成までを一気通貫で担当している。運用の現場で得られる一次情報や最新のトレンドを常に吸い上げて施策に反映し、データにもとづく施策設計を得意とする。「受注確度の高い問い合わせ」をいかに増やすかを軸に、過去の実務経験と変化し続けるSNSの最新動向の両面から、TikTok運用とBtoBマーケティングの実践知を発信している。

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